フロアの傷の問題について
フロアに深い傷が入っており無数に床材がめくれている事を利用者の方からご意見をいただきスタジオ側でも確認致しました。
このままでは素足で使用される方など怪我の危険があるレベルの傷もある事から、誠に不本意ではございますがタップシューズやフラメンコシューズなど靴底に金属(釘やネジ等)の付いた靴の直使用を以後禁止(※新京極、寺町、二条の全スタジオ対象)させていただきます。
つきまして該当の靴および床を傷付ける可能性のある靴を使用される場合はスタジオを出て通路にある敷板(ベニヤ板)を必ず使用してください。
金属の付いた靴の直使用が発覚した場合はフロアの修繕費用を請求させていただく事となりますので絶対に直使用はしないでください。
(※亀岡スタジオは除外)
【スタジオの方針】
該当の靴を現在使用されているご利用者様にも変わらずご利用いただきたく何か良い環境が整えられないかと模索しております。
付きましてスタジオ側に準備して欲しい敷板などご希望がございましたら検討させていただきますのでお気軽にご相談ください。